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	<title>それゆけパソコンサポートのブログ &#187; 初級</title>
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	<description>パソコンのサポート情報、修理情報、お役立ち情報などを掲載するブログです。</description>
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		<title>セーフモード</title>
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		<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 11:30:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブル]]></category>
		<category><![CDATA[セーフモード]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルシューティング]]></category>
		<category><![CDATA[初級]]></category>

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		<description><![CDATA[

セーフモードとは、Windowsのオペレーティングシステムで、不具合等によりコンピュータに問題が生じたときのための診断用の起動モードのことで、必要最低限のドライバや機能以外は無効になっています。
また、最近のスパイウ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<div>
<p>セーフモードとは、Windowsのオペレーティングシステムで、不具合等によりコンピュータに問題が生じたときのための診断用の起動モードのことで、必要最低限のドライバや機能以外は無効になっています。</p>
<p>また、最近のスパイウェアの対処方法には必須です。（セーフモードだとスパイウェアやウイルスが起動しないため）</p></div>
<h3>セーフモードの起動</h3>
<p>セーフモードは「Windows 拡張オプション メニュー」にあります。</p>
<p>起動方法ですが、メーカーや機種によっては、キーを押すタイミングが難しかったりします。<br />
とりあえず起動時に以下のキーを連打してください。</p>
<p class="grey-box">Windows XP/2000/95　F8キー　（ファンクションキー8）<br />
Windows ME/98　　　 Ctrlキー　（コントロールキー）</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Sw3yrSvlncI/AAAAAAAAAvE/FUs9rTpXnf0/s800/1.jpg" /></p>
<p>[セーフモード]もしくは[Safe mode]と書かれていますので、その行が選択されている状態でEnterキーを押してください。</p>
<p>セーフモードは Windows の診断モードです。インターネットやネットワークにアクセスできないなど、いくつかの機能が制限されます。</p>
<p>またビデオドライバには標準 VGA ドライバが使用されるため、解像度や色数が制限され、デスクトップやアプリケーションのインターフェースが普段とは違った表示がされます。</p>
<p>また、デスクトップ上のアイコンの位置が解像度に合わせて整列されて表示されます。</p></div>
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		<item>
		<title>フォルダツリーをデフォルトで表示する</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/12/post-6.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/12/post-6.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Dec 2007 09:16:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[カスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[OS]]></category>
		<category><![CDATA[便利技]]></category>
		<category><![CDATA[初級]]></category>

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		<description><![CDATA[

Windowsでファイルを操作（開く、コピー、保存、削除等）をするのに、エクスプローラを利用することが多いと思います。
「スタート」ボタンから「マイコンピュータ」や「マイドキュメント」を選ぶと出てくるウインドウの左側 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<div>
<p>Windowsでファイルを操作（開く、コピー、保存、削除等）をするのに、エクスプローラを利用することが多いと思います。</p>
<p>「スタート」ボタンから「マイコンピュータ」や「マイドキュメント」を選ぶと出てくるウインドウの左側には、通常「システムのタスク」「その他」「詳細」が表示されていています。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlD2ECRYaI/AAAAAAAAAl0/bFn2iSIftrs/s800/1.jpg" /></p>
<p>目的のファイルを探しやすくするために、「ツールバー」の「フォルダ」をクリックして左側にフォルダツリーを表示させることが出来ます。(赤く囲った部分がフォルダツリー)</p>
<p><img src="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlD2AsfoLI/AAAAAAAAAl4/ApYF4wKL24g/s800/2.jpg" /></p>
<p>毎回毎回、ツールバーの「フォルダ」をクリックしてフォルダツリーを表示させるのはめんどうなので、「マイコンピュータ」や「マイドキュメント」をクリックしてエクスプローラが立ち上がったら、すでにフォルダツリーが表示されている状態にしたいと思います。</p>
<h3>「explore」を既定に設定する</h3>
<p>「マイコンピュータ」でも「マイドキュメント」でもエクスプローラが表示されている状態で、「メニューバー」の「ツール」から「フォルダオプション」をクリック</p>
<p><img src="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlD2MCAVBI/AAAAAAAAAl8/LZb0RrRBx0M/s800/3.jpg" /></p>
<p>「フォルダオプション」の「ファイルの種類」タブから「（なし）フォルダ」を探して選択し「詳細設定」ボタンをクリックします</p>
<p><img src="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlD2L8kBrI/AAAAAAAAAmA/-9Nn6M5Fq0k/s800/4.jpg" /></p>
<p>「ファイルの種類の編集」画面の「アクション」の中の「explore」を選択し、「既定に設定」をクリックすると「explore」が太字になります</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlD2LgttFI/AAAAAAAAAmE/vRS2YQQWNM8/s800/5.jpg" /></p>
<p>これでOK<br />
実は、「スタート」ボタンから「すべてのプログラム」「アクセサリ」「エクスプローラ」と辿って行き「エクスプローラ」を立ち上げると、デフォルトでフォルダツリーが表示されています。</p>
<p>よって、この「エクスプローラ」のショートカットをデスクトップ上に作っておくのも、ひとつの方法です。</p>
<h3>エクスプローラのショートカットを作成しておく</h3>
<p>「スタート」ボタンから「すべてのプログラム」「アクセサリ」「エクスプローラ」と辿って行き「エクスプローラ」を右クリックしながら、デスクトップ上にドラッグドロップします。</p>
<p><img src="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlD6tr94YI/AAAAAAAAAmI/bcoRGgKYTdc/s800/6.jpg" /></p>
<p>「ここにコピー（C)」をクリックし、ショートカットを作成します。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlD6jbzrDI/AAAAAAAAAmM/Pw9PCoO6xDM/s800/7.jpg" /></p>
<p><img src="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlD6kmOMZI/AAAAAAAAAmQ/DZgI0XmolsU/s800/8.jpg" /></p>
</div>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>デバイスドライバのインストール ＋ EVEREST Home Edition</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/11/everest-home-edition.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/11/everest-home-edition.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Nov 2007 13:31:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[便利なツール]]></category>
		<category><![CDATA[ツール]]></category>
		<category><![CDATA[デバイスドライバ]]></category>
		<category><![CDATA[初級]]></category>

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		<description><![CDATA[デバイスドライバとは､パソコンにつないだ周辺機器を正しく利用出来るようにするためのソフトウェアのことで､それぞれを指す場合は､ディスプレイドライバ､サウンドドライバ､プリンタドライバなど､周辺機器の名前が先頭につきます｡ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>デバイスドライバとは､パソコンにつないだ周辺機器を正しく利用出来るようにするためのソフトウェアのことで､それぞれを指す場合は､ディスプレイドライバ､サウンドドライバ､プリンタドライバなど､周辺機器の名前が先頭につきます｡</p>
<p>デバイス ドライバは､周辺機器がどのような製品で､どのように動かせばよいかという情報をパソコンに伝えてパソコンはその情報を元に周辺機器を動かしています｡</p>
<p>このデバイスドライバがインストールされていない､もしくは正常に機能していないと､周辺機器が作動しなかったりします｡<br />
ケーススタディ～スピーカーから音が出ない</p>
<p>例えば今日はサウンドドライバがインストールされていないために､スピーカーから音が出ない場合のデバイスドライバのインストールを紹介します｡</p>
<p>周辺機器が正常に作動していないと思われる場合､まず､デバイスマネージャで確認してください｡(デバイスマネージャは､Windows XP Home Edittion / Professional の場合)</p>
<p>｢スタートボタン｣から｢マイコンピュータ｣を右クリックして｢プロパティ｣を選択</p>
<p><img src="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPAQA2YQI/AAAAAAAAAi0/HkYoGZUIhOo/s800/1.jpg" /></p>
<p>｢システムのプロパティ｣画面で､｢ハードウェア｣ タブをクリックし､｢デバイス マネージャ｣ボタンをクリックします｡</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPAbNUj3I/AAAAAAAAAi4/NEeG2tymRWw/s800/2.jpg" /></p>
<p>すると正常に作動していないデバイス(周辺機器)がある場合､｢黄色のクエスチョンマーク｣が表示されます｡</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPArEfypI/AAAAAAAAAi8/mUvMHw-yULQ/s800/3.jpg" /></p>
<p>｢その他デバイス｣の｢マルチメディアオーディオコントローラ｣が正常に作動していないことがわかりました｡</p>
<p>次に､この｢マルチメディアオーディオコントローラ｣が何かを突き止めます｡</p>
<p>今の世の中､結構便利なものがインターネットですぐ手に入れられます｡<br />
実は簡単にデバイスの情報を確認できるフリーソフトがあります｡<br />
EVEREST(エベレスト) Home Edition</p>
<p>EVEREST Home Edition はパソコンのハードウェア情報の詳細の表示とメモリのベンチマークができるソフトです｡ 個人および非商用利用のみフリーで使用できます｡日本語で使用可能です｡</p>
<p>今日はこの｢EVEREST Home Edition ｣を使ってみます｡</p>
<p>立ち上げたところです｡</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPAvrzLqI/AAAAAAAAAjA/ToXvE3T0g-Y/s800/4.jpg" /></p>
<p>左の窓のツリーに｢マルチメディア｣と書いてるところをクリックします｡</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPAqkjGzI/AAAAAAAAAjE/PDBfsRBACF8/s800/5.jpg" /></p>
<p>PCI/プラグアンドプレイオーディオをクリックすると､右側のデバイス記述に｢SiS7012AudioDevice｣とありました｡どうやら､私のパソコンのサウンドカードはこの｢SiS7012AudioDevice｣を使っているようです｡</p>
<p>さっそくググって(Googledで検索)みましょう｡<br />
検索キーワードは｢SiS7012Audio　driver download｣でどうでしょうか?</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPHLoxFII/AAAAAAAAAjI/HwocFTyx8aI/s800/6.jpg" /></p>
<p>出てきました｡2つ目の｢ダウンロード|SiS7012AudioDriver｣でOKでしょう｡</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPHF69DfI/AAAAAAAAAjM/9tFV7ajWuWc/s800/7.jpg" /></p>
<p>ダウンロードしてインストール開始｡</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPHMsq5II/AAAAAAAAAjQ/NwiOcTGPozc/s800/8.jpg" /></p>
<p>再起動後､再びデバイスマネージャで確認します｡</p>
<p><img src="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPHbSC86I/AAAAAAAAAjU/N3HcGpbrVt8/s800/9.jpg" /></p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPHQKEieI/AAAAAAAAAjY/cc_uTz2gGPk/s800/10.jpg" /></p>
<p>｢黄色のクエスチョンマーク｣がなくなり､無事スピーカから音が出るようになりました｡(^。^)</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マイクロソフト・ライセンス認証(プロダクト アクティベーション)</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/11/post-5.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/11/post-5.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Nov 2007 05:06:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[OS]]></category>
		<category><![CDATA[アクティベーション]]></category>
		<category><![CDATA[初級]]></category>

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		<description><![CDATA[

マイクロソフトが開発した著作権侵害を防止するしくみのことで、Windows XP以降採用されています。
この技術が導入されたことで、OSやオフィスソフトウェアの不正コピーが出来なくなっています。
具体的にはOSやソフ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="div_8">
<div id="div_9">
<p>マイクロソフトが開発した著作権侵害を防止するしくみのことで、Windows XP以降採用されています。</p>
<p>この技術が導入されたことで、OSやオフィスソフトウェアの不正コピーが出来なくなっています。</p>
<p>具体的にはOSやソフトをインストールした後に、ライセンス認証をしないと一定の期間もしくは一定の回数を起動すると使えなくなってしまいます。</p>
<h3>ライセンス認証のいらない<br />SLP(システムロックプリインストール)とは</h3>
<p>通常、パソコンを購入される場合は大手メーカー製（NECや富士通など）で既にWindows（XPやVista)がインストールされたパソコン（プリインストール）を購入される方が多いと思います。</p></div>
<p>その場合リカバリCD（再インストールCD)を利用する場合は、ライセンス認証は必要ありません。</p>
<p>これは「システム ロック プリ インストール (SLP)」とよばれる保護方法で、あらかじめBIOSと呼ばれる電源を入れたら一番最初に読み込まれる部分にライセンス情報を書き込んでいるからです。</p>
<p>SLP対応であれば、たとえばHDD（ハードディスク）やその他の部品を新しいものに交換し、WindowsXPを再度インストールしてもライセンス認証の必要はありません（詳しくは以下のマイクロソフトのサイトを参照）</p>
<p><a href="http://www.microsoft.com/japan/technet/prodtechnol/winxppro/evaluate/xpactiv.mspx#EXB" target="_blank">Windows XP プロダクト アクティベーション</a></p>
<p>しかし、SLPの実装されたパソコンでも、再インストール時にまれにライセンス認証を促される場合があるらしいですが&#8230;</p>
<h3>ライセンス認証が必要な場合のやり方</h3>
<p>そうしてライセンス認証を要求された場合や、自作パソコンにWindowsXPのOEM版や通常パッケージ版をインストールしたときのライセンス認証について説明します</p>
<p>右下のタスクトレイ（時刻が表示されているところです）に「黄色のカギマーク」が表示されている場合、ライセンス認証がまだされていないということです。</p>
<p>ライセンス認証を行うには&#8230;.</p>
<p>[スタート] ボタンをクリックし、[すべてのプログラム] をポイントします。</p>
<p>次に、[アクセサリ] をポイントし、[システム ツール] をポイントして [Windows のライセンス認証] をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkimQhxM0I/AAAAAAAAAjo/kEELTsI4Fzc/s800/1.jpg" alt="" /></p>
<p>今回はインターネット経由でライセンス認証を行います。</p>
<p>[はい、今すぐインターネット経由でライセンス認証の手続きを行います] をクリックし、[次へ] をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkimfJgKQI/AAAAAAAAAjs/5wolvWOXfUk/s800/2.jpg" alt="" /></p>
<p>ユーザー登録の手続きを選択します。</p>
<p>ライセンス認証とユーザー登録を同時に行うかどうかを選択します。</p>
<p>ここでは、例として [いいえ、Windows のライセンス認証の手続きを行い、ユーザー登録は今行いません] をクリックし、[次へ] をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkimrVsl8I/AAAAAAAAAjw/kKaohVMNOMg/s800/3.jpg" alt="" /></p>
<p>注インターネットに接続されていない場合、インターネット接続の方法を選択画面が表示され、すでにインターネットに接続されている場合は、次の画面となります。</p>
<p>ライセンス認証の手続きを終了します。 [設定が完了しました] 画面が表示されたら、[完了] をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkimlGmdUI/AAAAAAAAAj0/yEG-C5pfuwE/s800/4.jpg" alt="" /></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WindowsUpdate（ウインドウズアップデート）の自動更新機能</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/11/windowsupdate.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/11/windowsupdate.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 08:07:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[初級]]></category>
		<category><![CDATA[基本設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://quartette001.heteml.jp/site_sorepasocom/supportblog/?p=207</guid>
		<description><![CDATA[

WindowsUpdate（ウインドウズアップデート）の自動更新機能とは、ハッカー等がコンピュータを攻撃する際に狙うセキュリティホールを修正するプログラムを、自動的にダウンロードしてインストールしてくれる大変便利な機 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<div>
<p>WindowsUpdate（ウインドウズアップデート）の自動更新機能とは、<a href="http://e-words.jp/w/E3838FE38383E382ABE383BC.html" target="_blank">ハッカー</a>等がコンピュータを攻撃する際に狙う<a href="http://e-words.jp/w/E382BBE382ADE383A5E383AAE38386E382A3E3839BE383BCE383AB.html" target="_blank">セキュリティホール</a>を修正するプログラムを、自動的にダウンロードしてインストールしてくれる大変便利な機能です。</p>
<p>自動更新機能はWindowsUpdate（ウインドウズアップデート）で提供されている重要なセキュリティ修正プログラムを、インターネットに繋がっている間に少しずつダウンロードします。</p>
<p>ブロードバンド環境では常にパソコンはインターネットに接続されているので、セキュリティホールは常に修正しておかなければ、ハッカー等の悪意のある攻撃者に狙われやすくなります。</p>
<p>このセキュリティ上の不安を取り除くためにも、自動更新機能を使って常に最新かつセキュリティが保護された状態にしましょう（とマイクロソフトさんは言ってます）</p>
<p>それでは自動更新機能を設定してみましょう。</p></div>
<p>１、[スタート] メニューから [マイコンピュータ] を右クリックして、[プロパティ] をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkllAq2MRI/AAAAAAAAAj8/Nt1pKBcvDuA/s800/1.jpg" /></p>
<p>２、システムのプロパティが表示されると、右から2つ目の[自動更新] タブをクリックします。<br />
ここでは、自動更新の設定を4種類の方法から選択できます。<br />
マイクロソフトでは、一番上の[自動] を推奨しているようです。</p>
<p><img src="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkllNobifI/AAAAAAAAAkA/UZ99qiuzG0c/s800/2.jpg" /></p>
<p>初期の設定では、毎日午前 3:00 にインストールがされる設定になっています。 ご自分の環境に合わせて時刻の設定をしてください。</p>
<p>３、更新を自動的にダウンロードして、インストールの準備ができたら通知するように<br />
設定した場合、更新をダウンロードするとタスクバーでお知らせします。</p>
<p>この<a href="http://e-words.jp/w/E3839DE38383E38397E382A2E38383E38397.html" target="_blank">ポップアップ</a>か地球のようなアイコンをクリックすると、インストールを開始します。</p>
<p><img src="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkllYi3koI/AAAAAAAAAkE/O52J1mRAMVQ/s800/3.jpg" /></p>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
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