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	<title>それゆけパソコンサポートのブログ</title>
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	<description>パソコンのサポート情報、修理情報、お役立ち情報などを掲載するブログです。</description>
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		<title>VISTA起動時にパスワード入力をせずに自動ログオンする方法２</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2008/01/vista-1.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2008/01/vista-1.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Jan 2008 07:01:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[小技だけど重宝する]]></category>
		<category><![CDATA[VISTA]]></category>
		<category><![CDATA[中級]]></category>
		<category><![CDATA[小技]]></category>
		<category><![CDATA[自動ログオン]]></category>

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		<description><![CDATA[

前回は「ユーザーがこのコンピュータを使うのには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックを外して、自動ログオンする方法を説明しました。
今回はパスワードそのものを削除して、ログオン画面を表示させない方法を説明し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<div>
<p><a href="http://www.sorepaso.com/supportblog/2008/01/vista.html" target="_blank">前回</a>は「ユーザーがこのコンピュータを使うのには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックを外して、自動ログオンする方法を説明しました。</p>
<p>今回はパスワードそのものを削除して、ログオン画面を表示させない方法を説明します。</p></div>
<div id="more">
<p>まず「スタートメニュー（画面左下のウインドウズのマークをクリックする）」から「コントロールパネル」を選択します。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOv7g5yXI/AAAAAAAAAm4/PTnGpqggxDA/s800/1.jpg" /></p>
<p>「ユーザーアカウント」をクリック。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOv7GFnEI/AAAAAAAAAm8/12EVDfb_oPA/s800/2.jpg" /></p>
<p>「Windowsパスワードの変更」をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOv50WadI/AAAAAAAAAnA/JyzNFL3bz9s/s800/3.jpg" /></p>
<p>「アカウントのパスワードの削除」をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOwFXNM3I/AAAAAAAAAnE/DxDu6dOwCpw/s800/4.jpg" /></p>
<p>現在のパスワードを入力し、「パスワードの削除」をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOwPfw3XI/AAAAAAAAAnI/8dUtUJ81A6E/s800/5.jpg" /></p>
<p>これでパスワードが削除され、起動時にパスワードを求める画面が出なくなります。</p>
<p>１つ注意点があります。</p>
<p>この方法は「Gusetアカウント」がオフになっていないと出来ません。</p>
<p>「Guestアカウント」がオンになっていると、パスワードを削除してもログオン画面が表示されてしまいますので、うまくいかない時は「Guestアカウント」の設定をご確認ください。</p>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>VISTA起動時にパスワードの入力をせずに自動ログオンする方法</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2008/01/vista.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2008/01/vista.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Jan 2008 06:36:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[小技だけど重宝する]]></category>
		<category><![CDATA[VISTA]]></category>
		<category><![CDATA[中級]]></category>
		<category><![CDATA[小技]]></category>
		<category><![CDATA[自動ログオン]]></category>

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		<description><![CDATA[

最近、VISTAパソコンを買い替えたお客様から、よくこんな事を言われます。
「立ち上げた時にパスワードを入れるのがめんどくさい。何か方法ないの？」
パソコンの電源スイッチを入れた後、いったんユーザー名が表示されパスワ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<div>
<p>最近、VISTAパソコンを買い替えたお客様から、よくこんな事を言われます。</p>
<p>「立ち上げた時にパスワードを入れるのがめんどくさい。何か方法ないの？」</p>
<p>パソコンの電源スイッチを入れた後、いったんユーザー名が表示されパスワードを要求されます。ここでパスワードを入れないとパソコンが起動しないので面倒なんです。</p>
<p>これは最初のセットアップ時に、アカウントパスワードを入れてしまうとこうなってしまいます。</p>
<p>今回は「VISTA」の起動時に、面倒くさいパスワード入力をとばして、自動ログオンする方法を説明します。</p>
<h3>control userpasswords2</h3>
<p>「スタートメニュー（画面左下のウインドウズのマークをクリックする）」から「ファイル名を指定して実行」を選び</p>
<p class="gray-box"><strong>control userpasswords2</strong></p>
<p>と入力してキーボードの「Enter」キーを押します。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOY3NlQuI/AAAAAAAAAmo/RRBVEDBU6Uc/s800/1.jpg" alt="" /></p>
<p>「スタートメニュー」に「ファイル名を指定して実行」が表示されていない方は、スタートメニューの中の一番左下、「検索の開始」と表示されている欄に「control userpasswords2」と入力してキーボードの「Enter」キーを押します。</p>
<p>スタートメニューに「ファイル名を指定して実行」を表示させたいという方は、前回のブログの記事<a href="http://www.sorepaso.com/supportblog/2008/01/post-10.html" target="_blank">「スタートボタンからファイル名を指定して実行」</a>をご覧ください。</p>
<p>「ユーザー アカウント制御」のウインドウが表示されるので、「続行」ボタンをクリックしてください。</p>
<p>「ユーザーがこのコンピュータを使うのには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックがついているので、それを外してOKボタンを押します。</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOYwMui1I/AAAAAAAAAms/4l-I79FQLP4/s800/2.jpg" alt="" /></p>
<p>自動ログオンの画面が表示されます。<br />
ここでもともとログオン時に入力していたパスワードを入力します。</p>
<p><img src="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOZGkOxxI/AAAAAAAAAmw/VKghc_icdwI/s800/3.jpg" alt="" /></p>
<p>これで起動時にパスワードを求める画面が出なくなります。便利です。楽です。</p>
<p>ただし注意点があります。この自動ログオンですが、ユーザーアカウントが１つだけの場合に有効な技です。いくつかのアカウントがある場合は出来ません。</p>
<p>起動時にパスワード入力をとばして、自動ログオンする方法はもう1つあります。<br />
その方法は次回で解説しますね。</p>
<p class="gray-box"><strong>POINT</strong><strong><br />
自動ログオンはアカウントが１つの場合のみ設定できる。<br />
パソコン初期設定時にアカウントパスワードを設定しなければ最初から自動ログオンが出来る。</strong></p>
<p><strong>追記</strong>一部訂正です。「自動ログオンはユーザーアカウントが１つだけの場合に有効」と記載しましたが、正しくは「複数ユーザーがある時でも可能」です。</p>
<p>ただし「自動ログオン」が出来るのは、その内の１つのアカウントのみとなります。</p>
<p>複数ユーザーがある場合、「ユーザーがこのコンピュータを使うのには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックはどれか１つのアカウントしか外す事が出来ないようになっています。</p></div>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>[スタート]ボタンから[ファイル名を指定して実行]</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2008/01/post-10.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2008/01/post-10.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 08:01:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[カスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[VISTA]]></category>
		<category><![CDATA[ショートカット]]></category>
		<category><![CDATA[中級]]></category>

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		<description><![CDATA[

私はこの[ファイル名を指定して実行]をよく使います。私の過去のブログの記事にも多々登場しましたし、これからも多分よく登場してくると思います。

たとえば&#8230;.
[システム構成ユーティリティ]＝msconfi [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<div>
<p>私はこの[ファイル名を指定して実行]をよく使います。私の過去のブログの記事にも多々登場しましたし、これからも多分よく登場してくると思います。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOAuZKLCI/AAAAAAAAAmg/nJBvy6yBfJc/s800/1.jpg" /></p>
<p>たとえば&#8230;.</p>
<p class="gray-box">[システム構成ユーティリティ]＝msconfig</p>
<p class="gray-box">[レジストリエディタ]＝regedit</p>
<p class="gray-box">[タスクマネージャー]＝taskmgr</p>
<p class="gray-box">[コマンドプロンプト]＝cmd</p>
<p class="gray-box">[DirectX診断ツール]＝dxdiag</p>
<p>などのコマンドや、ネットワーク上の他のパソコンが見つからないときに目当てのパソコンのIPアドレスを打つ場合の</p>
<p class="gray-box">¥¥192.168.0.10 (目当てのパソコンのローカルIPの前に¥¥を付ける)</p>
<p>またこの[ファイル名を指定して実行]はショートカットキーでも呼び出せます。<br />
覚えておくと結構便利です。</p>
<p class="gray-box">[ファイル名を指定して実行]を呼び出すショートカットキー[Windowsキー] + [R]</p>
<p>VISTAの場合、購入した状態では[ファイル名をして実行]は表示されていません。</p>
<p>スタートメニューから＞すべてのプログラム＞アクセサリと開いていかないといけないのでかなり面倒です。ショートカットはかなり重宝します。</p>
<p>VISTAを使っていて、スタートメニューに[ファイル名を指定して実行]を表示させたいという方はこの作業をしてください</p>
<p>１、[タスクバー]を右クリック</p>
<p>２、[プロパティ]を選択</p>
<p>３、[スタート]メニュータブから[カスタマイズ]を選択</p>
<p>４、[スタート]メニュー項目</p>
<p>５、[ファイル名を指定して実行]コマンドにチェックをを入れる</p>
<p>で表示されるようになります。</p>
<p>動画を用意してみました</p>
<p><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/aX7GAkIFSvM&amp;rel=1" /><param name="wmode" value="transparent" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="355" src="http://www.youtube.com/v/aX7GAkIFSvM&amp;rel=1" wmode="transparent"></embed></object></div>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>セーフモード</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/12/post-9-2.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/12/post-9-2.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 11:30:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブル]]></category>
		<category><![CDATA[セーフモード]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルシューティング]]></category>
		<category><![CDATA[初級]]></category>

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		<description><![CDATA[

セーフモードとは、Windowsのオペレーティングシステムで、不具合等によりコンピュータに問題が生じたときのための診断用の起動モードのことで、必要最低限のドライバや機能以外は無効になっています。
また、最近のスパイウ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<div>
<p>セーフモードとは、Windowsのオペレーティングシステムで、不具合等によりコンピュータに問題が生じたときのための診断用の起動モードのことで、必要最低限のドライバや機能以外は無効になっています。</p>
<p>また、最近のスパイウェアの対処方法には必須です。（セーフモードだとスパイウェアやウイルスが起動しないため）</p></div>
<h3>セーフモードの起動</h3>
<p>セーフモードは「Windows 拡張オプション メニュー」にあります。</p>
<p>起動方法ですが、メーカーや機種によっては、キーを押すタイミングが難しかったりします。<br />
とりあえず起動時に以下のキーを連打してください。</p>
<p class="grey-box">Windows XP/2000/95　F8キー　（ファンクションキー8）<br />
Windows ME/98　　　 Ctrlキー　（コントロールキー）</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Sw3yrSvlncI/AAAAAAAAAvE/FUs9rTpXnf0/s800/1.jpg" /></p>
<p>[セーフモード]もしくは[Safe mode]と書かれていますので、その行が選択されている状態でEnterキーを押してください。</p>
<p>セーフモードは Windows の診断モードです。インターネットやネットワークにアクセスできないなど、いくつかの機能が制限されます。</p>
<p>またビデオドライバには標準 VGA ドライバが使用されるため、解像度や色数が制限され、デスクトップやアプリケーションのインターフェースが普段とは違った表示がされます。</p>
<p>また、デスクトップ上のアイコンの位置が解像度に合わせて整列されて表示されます。</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>常駐ソフトを減らしてシステム起動を速くする</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/12/post-8.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/12/post-8.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Dec 2007 05:31:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[カスタマイズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://quartette001.heteml.jp/site_sorepasocom/supportblog/?p=229</guid>
		<description><![CDATA[
パソコンの起動が遅い～
パソコンの起動を速くしたい!!
多くの人がそんな悩みを抱えていると思います。
パソコンは使っているうちに、いろいろなソフトをインストールしたり、知らないうちに勝手にインストールされていたりで、シ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<p>パソコンの起動が遅い～</p>
<p>パソコンの起動を速くしたい!!</p>
<p>多くの人がそんな悩みを抱えていると思います。</p>
<p>パソコンは使っているうちに、いろいろなソフトをインストールしたり、知らないうちに勝手にインストールされていたりで、システム起動に時間がかかるようになってきます｡</p>
<p>本日は</p>
<p>「最近パソコン起動が遅くなった」</p>
<p>とお悩みの方のために、Windows起動時に自動実行される常駐ソフトを減らしてシステム起動を速くしたり、メモリの負担を軽くする方法です｡</p>
<p>さてその方法&#8230;</p>
<p>Windows98、 98SE、Me、XP、Vistaには「システム構成ユーティリティ」なるもがあります｡この「システム構成ユーティリティ」にはWindowsが起動時 に自動実行するプログラムを制御する「スタートアップ」タブがあり、チェックを外すことでWindows起動時に自動実行させないようにできます｡</p>
<h3>システム構成ユーティリティの起動</h3>
<p>[スタート]ボタンから[ファイル名を指定して実行]をクリック</p>
<p><img src="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swk8FcA3p8I/AAAAAAAAAko/cI1Ix9QGJrk/s800/1.jpg" alt="" /></p>
<p class="grey-box">msconfig</p>
<p>と入力してＯＫを押す(XP、Vista)</p>
<p><img src="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swk8FYqDfBI/AAAAAAAAAks/DR7g5F6JVuI/s800/2.jpg" alt="" /></p>
<p>Windows 98/Meの場合は[スタート]ボタンから[プログラム]→[アクセサリ]→[システム ツール]とたどっていき[システム情報]を起動させ、メニューバーから[ツール]→[システム設定ユーティリティ]をクリック</p>
<p>[スタートアップ]タブをクリック</p>
<p><a href="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swk8OZBjGBI/AAAAAAAAAlE/BFucI-7A1ZM/s800/3b.jpg" target="_blank" rel="lightbox[229]"><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swk8FT81z9I/AAAAAAAAAkw/4iqV5cHfZ-o/s800/3.jpg" alt="" width="400" height="215" /></a></p>
<p>[スタートアップ項目]のなかから不要な常駐ソフトのチェックをはずします｡</p>
<p>私のパソコンはDELL製で、もともと余分な常駐ソフトが少ない上に、<br />
私自身時々チェックして常駐ソフトを減らしています。</p>
<p>そんな感じで最低必要なものだけにしているのですが、それでも、知らないうちに常駐されてるようです｡</p>
<p>たとえば、先日「QuickTime（クイックタイム）」のアップデートをやりました。</p>
<p>それまでは「QuickTime」は常駐ソフトから外していたのに、また常駐していました｡<br />
しかも、使ったこともない「iTunes（アイチューンズ）」まで常駐しているではないですか｡</p>
<p><a href="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swk8OQg54QI/AAAAAAAAAlI/ZfDXX2opJnU/s800/4b.jpg" target="_blank" rel="lightbox[229]"><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swk8Fm3wl1I/AAAAAAAAAk0/Equagm_ootA/s800/4.jpg" alt="" width="400" height="215" /></a></p>
<p>これらのソフトは｢通知領域｣(システムトレイ)にも現れていなかったので、私自身常駐していることにも気がつきませんでした｡</p>
<p>早速、チェックを外します。</p>
<p><a href="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swk8OikzoiI/AAAAAAAAAlM/WXKa5g8WtNo/s800/5b.jpg" target="_blank" rel="lightbox[229]"><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swk8Fmo4CeI/AAAAAAAAAk4/0XKCd_u53kU/s800/5.jpg" alt="" width="400" height="215" /></a></p>
<p>チェックを外して、｢適用｣を押し、ＯＫを押せば、再起動を促されますので、再起動してください。</p>
<p><img src="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swk8IxDZTUI/AAAAAAAAAk8/GYWpR93yQc0/s800/6.jpg" alt="" /></p>
<p>再起動して立ち上がった直後に「システム構成ユーティリティ」で変更があった旨の表示が出ますので、｢Windowsの開始時にこのメッセージを表示しない｣にチェックをいれＯＫを押す｡</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swk8JEc17-I/AAAAAAAAAlA/QyyVnjDIimc/s800/7.jpg" alt="" /></p>
<p>※残念ながらWindows2000には「システム構成ユーティリティ」がありません｡直接レジストリをいじるか、専用のツールを使うことになります｡</p>
<p>レジストリの場所は</p>
<p class="grey-box">HKEY_LOCAL_MACHINE¥Software¥Microsoft¥Windows¥CurrentVersion¥Run</p>
<p>右側のペインから常駐させたくないものを削除｡<br />
※ただし、直接レジストリをいじる場合は、バックアップ等をとり万一に備えてください｡</p>
<p>なお英語ですがWindows95、2000専用の｢システム構成ユーティリティ｣が、<br />
以下のサイトにあります｡</p>
<p><a href="http://www2.whidbey.com/djdenham/Msconfig.htm">http://www2.whidbey.com/djdenham/Msconfig.htm</a></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>デスクトップの表示アイコンがないぞ</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/12/post-7.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/12/post-7.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Dec 2007 09:50:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[便利なツール]]></category>
		<category><![CDATA[OS標準]]></category>
		<category><![CDATA[中級]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://quartette001.heteml.jp/site_sorepasocom/supportblog/?p=246</guid>
		<description><![CDATA[

私の前にはN氏が座っています。
そのN氏の作業は、Photoshop（フォトショップ）で画像処理して、Dreamweaver（ドリームウィバー）でホームページ制作して、Illustrator（イラストレータ）でデータ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<div>
<p>私の前にはN氏が座っています。</p>
<p>そのN氏の作業は、<a href="http://e-words.jp/w/Photoshop.html" target="_blank">Photoshop（フォトショップ）</a>で画像処理して、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Adobe_Dreamweaver" target="_blank">Dreamweaver（ドリームウィバー）</a>でホームページ制作して、<a href="http://e-words.jp/w/Illustrator.html" target="_blank">Illustrator（イラストレータ）</a>でデータを作りながら、バックグラウンドで<a href="http://e-words.jp/w/SEO.html" target="_blank">SEO</a>の順位チェックして、メールのやり取りをするというパソコンに対してものすごーくＳな人です。</p>
<p>そのN氏が</p>
<p>「デスクトップの表示アイコンがないぞ！」</p>
<p>通常、タスクバーにクイック起動ランチャを表示させているならデフォルトで表示されているはずの「デスクトップの表示」アイコンがなくなったそうな。</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlAJthcFAI/AAAAAAAAAlU/yVW_Tb7uMN4/s800/1.jpg" /></p>
<p>いろんな作業を同時にこなすN氏にとっては、1クリックでデスクトップが表示されるデスクトップの表示は非常にありがたい機能だそうです。</p>
<p>※クイック起動が表示されていない場合は、以下の手順で表示させることができます。</p>
<p>タスクバー上で右クリック<br />
「ツールバー」から「クイック起動」を選択</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlAJrIT7HI/AAAAAAAAAlY/xtccdfCWDOs/s800/2.jpg" /></p>
<h3>デスクトップの表示アイコンを作る</h3>
<p>メモ帳等（テキストエディタ）を開いて次の文字を半角で入力してください。（コピペOK）</p>
<p class="gray-box">[Shell]<br />
Command=2<br />
IconFile=explorer.exe,3<br />
[Taskbar]<br />
Command=ToggleDesktop</p>
<p>メモ帳にペーストしたところ</p>
<p><img src="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlAJy9p4QI/AAAAAAAAAlc/ZnDqpmoSMaM/s800/3.jpg" /></p>
<p>で、これをデスクトップ上に「名前をつけて保存」してください。<br />
名前は「デスクトップの表示.scf」です。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlAJxQ2s9I/AAAAAAAAAlg/nYTnN303qKI/s800/4.jpg" /></p>
<p>.scfは半角で。またファイル名の下の「ファイルの種類」は「すべてのファイル」を選ばないと、「デスクトップの表示.scf.txt」になってしまうので注意。</p>
<p>「デスクトップの表示.scf」がデスクトップ上にできたら、それを右クリック（左じゃないよ）して、クリックしたままクイック起動のところまで、ドラッグドロップ。</p>
<p>ここでマウスのボタンを放して「ここに移動」を選んでください。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlAJ62K7jI/AAAAAAAAAlk/Pp9euFOK9-A/s800/5.jpg" /></p>
<p>ちなみに「クイック起動」の場所は<br />
Microsoft Windows 95 および Microsoft Windows 98 の場合</p>
<p class="gray-box">Windows¥Application Data¥Microsoft¥Internet Explorer¥Quick Launch</p>
<p>Microsoft Windows NT、Microsoft Windows 2000、Microsoft Windows XP の場合</p>
<p class="gray-box">C:¥Documents and Settings¥¥Application Data¥Microsoft¥Internet Explorer¥Quick Launch</p>
<p>なのでここにドラッグドロップしても同じです。</p>
<p>これでデスクトップを表示したい時に、１つずつウインドウを消さなくてもワンクリックで表示できますね。</p></div>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>フォルダツリーをデフォルトで表示する</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/12/post-6.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/12/post-6.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Dec 2007 09:16:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[カスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[OS]]></category>
		<category><![CDATA[便利技]]></category>
		<category><![CDATA[初級]]></category>

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		<description><![CDATA[

Windowsでファイルを操作（開く、コピー、保存、削除等）をするのに、エクスプローラを利用することが多いと思います。
「スタート」ボタンから「マイコンピュータ」や「マイドキュメント」を選ぶと出てくるウインドウの左側 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<div>
<p>Windowsでファイルを操作（開く、コピー、保存、削除等）をするのに、エクスプローラを利用することが多いと思います。</p>
<p>「スタート」ボタンから「マイコンピュータ」や「マイドキュメント」を選ぶと出てくるウインドウの左側には、通常「システムのタスク」「その他」「詳細」が表示されていています。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlD2ECRYaI/AAAAAAAAAl0/bFn2iSIftrs/s800/1.jpg" /></p>
<p>目的のファイルを探しやすくするために、「ツールバー」の「フォルダ」をクリックして左側にフォルダツリーを表示させることが出来ます。(赤く囲った部分がフォルダツリー)</p>
<p><img src="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlD2AsfoLI/AAAAAAAAAl4/ApYF4wKL24g/s800/2.jpg" /></p>
<p>毎回毎回、ツールバーの「フォルダ」をクリックしてフォルダツリーを表示させるのはめんどうなので、「マイコンピュータ」や「マイドキュメント」をクリックしてエクスプローラが立ち上がったら、すでにフォルダツリーが表示されている状態にしたいと思います。</p>
<h3>「explore」を既定に設定する</h3>
<p>「マイコンピュータ」でも「マイドキュメント」でもエクスプローラが表示されている状態で、「メニューバー」の「ツール」から「フォルダオプション」をクリック</p>
<p><img src="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlD2MCAVBI/AAAAAAAAAl8/LZb0RrRBx0M/s800/3.jpg" /></p>
<p>「フォルダオプション」の「ファイルの種類」タブから「（なし）フォルダ」を探して選択し「詳細設定」ボタンをクリックします</p>
<p><img src="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlD2L8kBrI/AAAAAAAAAmA/-9Nn6M5Fq0k/s800/4.jpg" /></p>
<p>「ファイルの種類の編集」画面の「アクション」の中の「explore」を選択し、「既定に設定」をクリックすると「explore」が太字になります</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlD2LgttFI/AAAAAAAAAmE/vRS2YQQWNM8/s800/5.jpg" /></p>
<p>これでOK<br />
実は、「スタート」ボタンから「すべてのプログラム」「アクセサリ」「エクスプローラ」と辿って行き「エクスプローラ」を立ち上げると、デフォルトでフォルダツリーが表示されています。</p>
<p>よって、この「エクスプローラ」のショートカットをデスクトップ上に作っておくのも、ひとつの方法です。</p>
<h3>エクスプローラのショートカットを作成しておく</h3>
<p>「スタート」ボタンから「すべてのプログラム」「アクセサリ」「エクスプローラ」と辿って行き「エクスプローラ」を右クリックしながら、デスクトップ上にドラッグドロップします。</p>
<p><img src="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlD6tr94YI/AAAAAAAAAmI/bcoRGgKYTdc/s800/6.jpg" /></p>
<p>「ここにコピー（C)」をクリックし、ショートカットを作成します。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlD6jbzrDI/AAAAAAAAAmM/Pw9PCoO6xDM/s800/7.jpg" /></p>
<p><img src="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwlD6kmOMZI/AAAAAAAAAmQ/DZgI0XmolsU/s800/8.jpg" /></p>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>DirectX（ダイレクトエックス） 診断ツール</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/11/directx.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/11/directx.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Nov 2007 08:39:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[便利なツール]]></category>
		<category><![CDATA[DirextX]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルシューティング]]></category>
		<category><![CDATA[マルチメディア]]></category>
		<category><![CDATA[中級]]></category>

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		<description><![CDATA[DirectX（ダイレクトエックス）は、マイクロソフトの提供するマルチメディア拡張機能のことで、3Dゲームなどの処理速度を向上させるために開発されました。
DirectXにはバージョンがあります。バージョンごとに機能が異 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>DirectX（ダイレクトエックス）は、マイクロソフトの提供するマルチメディア拡張機能のことで、3Dゲームなどの処理速度を向上させるために開発されました。</p>
<p>DirectXにはバージョンがあります。バージョンごとに機能が異なり、またビデオカードやOSには使用できるDirectXのバージョンがあったり、3Dゲーム等には最低限必要なDirectXのバージョンがあったりします。</p>
<p>DirectX のバージョン更新は、通常マイクロソフトのサイトからダウンロードが可能ですが、3Dゲームのパッケージ版（CDやDVD）には DirectXがインストールできるようにあらかじめ同封されているものが多いです。3Dゲームが、DirectX9.0以上を必要としているならば、 OS、ビデオカードもDirectX9.0に対応していないといけません。</p>
<p>ということで、自分のマシンで使用しているDirectXの詳細を知るために、DirectX診断ツールを使い、さまざまな情報を見たり、テストを行うことが出来ます。<br />
DirectX 診断ツールの起動</p>
<p>「スタート」から「ファイル名を指定して実行」をクリック<br />
<img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swj_uOUXCBI/AAAAAAAAAhQ/7yzfPc3aC6w/s800/1.jpg" alt="" /></p>
<p>dxdiag と入力して、「OK」ボタンをクリックします<br />
<img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swj_uNoHVsI/AAAAAAAAAhU/9VL7t-zZu3M/s800/2.jpg" alt="" /><br />
DirectX 診断ツールによる情報の見方</p>
<p>先程のコマンドを実行すると、最初に「Windows Hardware Quality Labs」（WHQL)というところに、接続してもよいか聞いてきます。<br />
<a href="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkBcJjvhiI/AAAAAAAAAiA/LkcU_MMq52M/s800/3b.jpg" target="_blank" rel="lightbox[170]"><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swj_uYbhVsI/AAAAAAAAAhY/t6ZKNiLLCH8/s800/3.jpg" alt="" width="400" height="85" /></a></p>
<p>これはマイクロソフトが運営している組織で、パソコンとその周辺機器がWindowsに対応しているかをテストし、対応しているということであれば、「Windows対応」のロゴマークの使用を許可されます。またデバイスドライバも同時にテストされ、合格することで安定した動作を保証する「デジタル署名」なるものを与えられます。</p>
<p>それでは起動後の画面を見ていきましょう。</p>
<p>最初のタブは「システム」のタブです。ここではシステム情報が表示されます。DirectXのバージョンもここで確認することができます。<br />
<a href="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkMLUNFAmI/AAAAAAAAAiQ/P4Chm3cZQE4/s800/4b.jpg" target="_blank" rel="lightbox[170]"><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swj_uX3-kiI/AAAAAAAAAhc/uqCTkO2HmjU/s800/4.jpg" alt="" width="450" height="264" /></a></p>
<p>「次ページ（N)」をクリックすれば、「DirectX」タブです。<br />
<a href="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkMLaUuC2I/AAAAAAAAAiU/GOqhXCT0uX4/s800/5b.jpg" target="_blank" rel="lightbox[170]"><img src="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swj_uWnbq-I/AAAAAAAAAhg/DHx5LHNiPaQ/s800/5.jpg" alt="" width="450" height="264" /></a></p>
<p>「次ページ（N)」をクリックすれば、「ディスプレイ」タブです。ここではビデオカードのチップの種類やビデオカードのメモリ量等を確認することができます。また、各種DirectXの機能が使用可能なビデオカード、OSかどうかや「DirectDraw」や「Direct3D」のテストもできます。<br />
<a href="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkMLe08pWI/AAAAAAAAAiY/9jUy7KR7QvI/s800/6b.jpg" target="_blank" rel="lightbox[170]"><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swj_3IQ7DVI/AAAAAAAAAhk/1Ek4wAh0w-A/s800/6.jpg" alt="" width="450" height="264" /></a></p>
<p>「次ページ（N)」をクリックすれば、「サウンド」タブです。ここでは「DirectSound」のテストができます。<br />
<a href="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkMLjeIS3I/AAAAAAAAAic/o_sYKkBaoSA/s800/7b.jpg" target="_blank" rel="lightbox[170]"><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swj_3EDHpvI/AAAAAAAAAho/cRQ7u-UMJHU/s800/7.jpg" alt="" width="450" height="264" /></a></p>
<p>「次ページ（N)」をクリックすれば、「ミュージック」タブです。ここでは「DirectMusic」のテストができます。<br />
<a href="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkMLxLbUOI/AAAAAAAAAig/RjoV5OwkxYs/s800/8b.jpg" target="_blank" rel="lightbox[170]"><img src="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swj_3UIA0jI/AAAAAAAAAhs/UyqAH-7_ODw/s800/8.jpg" alt="" width="450" height="264" /></a></p>
<p>「次ページ（N)」をクリックすれば、「入力」タブです。<br />
<a href="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkMQurqASI/AAAAAAAAAik/4kF0W0bC4hs/s800/9b.jpg" target="_blank" rel="lightbox[170]"><img src="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swj_3XdcdWI/AAAAAAAAAhw/QJ8q7zeS8u4/s800/9.jpg" alt="" width="450" height="264" /></a></p>
<p>「次ページ（N)」をクリックすれば、「ネットワーク」タブです。ここでは「DirectPlay音声」「DirectPlay」のテストができます。<br />
<a href="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkMQomgQhI/AAAAAAAAAio/XGGZ7WE7dOM/s800/10b.jpg" target="_blank" rel="lightbox[170]"><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swj_3R3mxYI/AAAAAAAAAh0/TO9ZRDrF0Tc/s800/10.jpg" alt="" width="450" height="264" /></a></p>
<p>「次ページ（N)」をクリックすれば、「それでも問題が解決されない場合」タブです。「トラブルシューティング」があります。<br />
<a href="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkMQy6sF-I/AAAAAAAAAis/GqMEd0zrcLw/s800/11b.jpg" target="_blank" rel="lightbox[170]"><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/Swj_6soNlDI/AAAAAAAAAh4/yPuGoBG-S6s/s800/11.jpg" alt="" width="450" height="264" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>デバイスドライバのインストール ＋ EVEREST Home Edition</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/11/everest-home-edition.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/11/everest-home-edition.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Nov 2007 13:31:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[便利なツール]]></category>
		<category><![CDATA[ツール]]></category>
		<category><![CDATA[デバイスドライバ]]></category>
		<category><![CDATA[初級]]></category>

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		<description><![CDATA[デバイスドライバとは､パソコンにつないだ周辺機器を正しく利用出来るようにするためのソフトウェアのことで､それぞれを指す場合は､ディスプレイドライバ､サウンドドライバ､プリンタドライバなど､周辺機器の名前が先頭につきます｡ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>デバイスドライバとは､パソコンにつないだ周辺機器を正しく利用出来るようにするためのソフトウェアのことで､それぞれを指す場合は､ディスプレイドライバ､サウンドドライバ､プリンタドライバなど､周辺機器の名前が先頭につきます｡</p>
<p>デバイス ドライバは､周辺機器がどのような製品で､どのように動かせばよいかという情報をパソコンに伝えてパソコンはその情報を元に周辺機器を動かしています｡</p>
<p>このデバイスドライバがインストールされていない､もしくは正常に機能していないと､周辺機器が作動しなかったりします｡<br />
ケーススタディ～スピーカーから音が出ない</p>
<p>例えば今日はサウンドドライバがインストールされていないために､スピーカーから音が出ない場合のデバイスドライバのインストールを紹介します｡</p>
<p>周辺機器が正常に作動していないと思われる場合､まず､デバイスマネージャで確認してください｡(デバイスマネージャは､Windows XP Home Edittion / Professional の場合)</p>
<p>｢スタートボタン｣から｢マイコンピュータ｣を右クリックして｢プロパティ｣を選択</p>
<p><img src="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPAQA2YQI/AAAAAAAAAi0/HkYoGZUIhOo/s800/1.jpg" /></p>
<p>｢システムのプロパティ｣画面で､｢ハードウェア｣ タブをクリックし､｢デバイス マネージャ｣ボタンをクリックします｡</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPAbNUj3I/AAAAAAAAAi4/NEeG2tymRWw/s800/2.jpg" /></p>
<p>すると正常に作動していないデバイス(周辺機器)がある場合､｢黄色のクエスチョンマーク｣が表示されます｡</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPArEfypI/AAAAAAAAAi8/mUvMHw-yULQ/s800/3.jpg" /></p>
<p>｢その他デバイス｣の｢マルチメディアオーディオコントローラ｣が正常に作動していないことがわかりました｡</p>
<p>次に､この｢マルチメディアオーディオコントローラ｣が何かを突き止めます｡</p>
<p>今の世の中､結構便利なものがインターネットですぐ手に入れられます｡<br />
実は簡単にデバイスの情報を確認できるフリーソフトがあります｡<br />
EVEREST(エベレスト) Home Edition</p>
<p>EVEREST Home Edition はパソコンのハードウェア情報の詳細の表示とメモリのベンチマークができるソフトです｡ 個人および非商用利用のみフリーで使用できます｡日本語で使用可能です｡</p>
<p>今日はこの｢EVEREST Home Edition ｣を使ってみます｡</p>
<p>立ち上げたところです｡</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPAvrzLqI/AAAAAAAAAjA/ToXvE3T0g-Y/s800/4.jpg" /></p>
<p>左の窓のツリーに｢マルチメディア｣と書いてるところをクリックします｡</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPAqkjGzI/AAAAAAAAAjE/PDBfsRBACF8/s800/5.jpg" /></p>
<p>PCI/プラグアンドプレイオーディオをクリックすると､右側のデバイス記述に｢SiS7012AudioDevice｣とありました｡どうやら､私のパソコンのサウンドカードはこの｢SiS7012AudioDevice｣を使っているようです｡</p>
<p>さっそくググって(Googledで検索)みましょう｡<br />
検索キーワードは｢SiS7012Audio　driver download｣でどうでしょうか?</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPHLoxFII/AAAAAAAAAjI/HwocFTyx8aI/s800/6.jpg" /></p>
<p>出てきました｡2つ目の｢ダウンロード|SiS7012AudioDriver｣でOKでしょう｡</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPHF69DfI/AAAAAAAAAjM/9tFV7ajWuWc/s800/7.jpg" /></p>
<p>ダウンロードしてインストール開始｡</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPHMsq5II/AAAAAAAAAjQ/NwiOcTGPozc/s800/8.jpg" /></p>
<p>再起動後､再びデバイスマネージャで確認します｡</p>
<p><img src="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPHbSC86I/AAAAAAAAAjU/N3HcGpbrVt8/s800/9.jpg" /></p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPHQKEieI/AAAAAAAAAjY/cc_uTz2gGPk/s800/10.jpg" /></p>
<p>｢黄色のクエスチョンマーク｣がなくなり､無事スピーカから音が出るようになりました｡(^。^)</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マイクロソフト・ライセンス認証(プロダクト アクティベーション)</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/11/post-5.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/11/post-5.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Nov 2007 05:06:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[OS]]></category>
		<category><![CDATA[アクティベーション]]></category>
		<category><![CDATA[初級]]></category>

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		<description><![CDATA[

マイクロソフトが開発した著作権侵害を防止するしくみのことで、Windows XP以降採用されています。
この技術が導入されたことで、OSやオフィスソフトウェアの不正コピーが出来なくなっています。
具体的にはOSやソフ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="div_8">
<div id="div_9">
<p>マイクロソフトが開発した著作権侵害を防止するしくみのことで、Windows XP以降採用されています。</p>
<p>この技術が導入されたことで、OSやオフィスソフトウェアの不正コピーが出来なくなっています。</p>
<p>具体的にはOSやソフトをインストールした後に、ライセンス認証をしないと一定の期間もしくは一定の回数を起動すると使えなくなってしまいます。</p>
<h3>ライセンス認証のいらない<br />SLP(システムロックプリインストール)とは</h3>
<p>通常、パソコンを購入される場合は大手メーカー製（NECや富士通など）で既にWindows（XPやVista)がインストールされたパソコン（プリインストール）を購入される方が多いと思います。</p></div>
<p>その場合リカバリCD（再インストールCD)を利用する場合は、ライセンス認証は必要ありません。</p>
<p>これは「システム ロック プリ インストール (SLP)」とよばれる保護方法で、あらかじめBIOSと呼ばれる電源を入れたら一番最初に読み込まれる部分にライセンス情報を書き込んでいるからです。</p>
<p>SLP対応であれば、たとえばHDD（ハードディスク）やその他の部品を新しいものに交換し、WindowsXPを再度インストールしてもライセンス認証の必要はありません（詳しくは以下のマイクロソフトのサイトを参照）</p>
<p><a href="http://www.microsoft.com/japan/technet/prodtechnol/winxppro/evaluate/xpactiv.mspx#EXB" target="_blank">Windows XP プロダクト アクティベーション</a></p>
<p>しかし、SLPの実装されたパソコンでも、再インストール時にまれにライセンス認証を促される場合があるらしいですが&#8230;</p>
<h3>ライセンス認証が必要な場合のやり方</h3>
<p>そうしてライセンス認証を要求された場合や、自作パソコンにWindowsXPのOEM版や通常パッケージ版をインストールしたときのライセンス認証について説明します</p>
<p>右下のタスクトレイ（時刻が表示されているところです）に「黄色のカギマーク」が表示されている場合、ライセンス認証がまだされていないということです。</p>
<p>ライセンス認証を行うには&#8230;.</p>
<p>[スタート] ボタンをクリックし、[すべてのプログラム] をポイントします。</p>
<p>次に、[アクセサリ] をポイントし、[システム ツール] をポイントして [Windows のライセンス認証] をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkimQhxM0I/AAAAAAAAAjo/kEELTsI4Fzc/s800/1.jpg" alt="" /></p>
<p>今回はインターネット経由でライセンス認証を行います。</p>
<p>[はい、今すぐインターネット経由でライセンス認証の手続きを行います] をクリックし、[次へ] をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkimfJgKQI/AAAAAAAAAjs/5wolvWOXfUk/s800/2.jpg" alt="" /></p>
<p>ユーザー登録の手続きを選択します。</p>
<p>ライセンス認証とユーザー登録を同時に行うかどうかを選択します。</p>
<p>ここでは、例として [いいえ、Windows のライセンス認証の手続きを行い、ユーザー登録は今行いません] をクリックし、[次へ] をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkimrVsl8I/AAAAAAAAAjw/kKaohVMNOMg/s800/3.jpg" alt="" /></p>
<p>注インターネットに接続されていない場合、インターネット接続の方法を選択画面が表示され、すでにインターネットに接続されている場合は、次の画面となります。</p>
<p>ライセンス認証の手続きを終了します。 [設定が完了しました] 画面が表示されたら、[完了] をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkimlGmdUI/AAAAAAAAAj0/yEG-C5pfuwE/s800/4.jpg" alt="" /></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
</rss>

