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	<title>それゆけパソコンサポートのブログ &#187; セットアップ</title>
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	<description>パソコンのサポート情報、修理情報、お役立ち情報などを掲載するブログです。</description>
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			<item>
		<title>VISTA起動時にパスワード入力をせずに自動ログオンする方法２</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2008/01/vista-1.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2008/01/vista-1.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Jan 2008 07:01:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[小技だけど重宝する]]></category>
		<category><![CDATA[VISTA]]></category>
		<category><![CDATA[中級]]></category>
		<category><![CDATA[小技]]></category>
		<category><![CDATA[自動ログオン]]></category>

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		<description><![CDATA[

前回は「ユーザーがこのコンピュータを使うのには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックを外して、自動ログオンする方法を説明しました。
今回はパスワードそのものを削除して、ログオン画面を表示させない方法を説明し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<div>
<p><a href="http://www.sorepaso.com/supportblog/2008/01/vista.html" target="_blank">前回</a>は「ユーザーがこのコンピュータを使うのには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックを外して、自動ログオンする方法を説明しました。</p>
<p>今回はパスワードそのものを削除して、ログオン画面を表示させない方法を説明します。</p></div>
<div id="more">
<p>まず「スタートメニュー（画面左下のウインドウズのマークをクリックする）」から「コントロールパネル」を選択します。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOv7g5yXI/AAAAAAAAAm4/PTnGpqggxDA/s800/1.jpg" /></p>
<p>「ユーザーアカウント」をクリック。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOv7GFnEI/AAAAAAAAAm8/12EVDfb_oPA/s800/2.jpg" /></p>
<p>「Windowsパスワードの変更」をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOv50WadI/AAAAAAAAAnA/JyzNFL3bz9s/s800/3.jpg" /></p>
<p>「アカウントのパスワードの削除」をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOwFXNM3I/AAAAAAAAAnE/DxDu6dOwCpw/s800/4.jpg" /></p>
<p>現在のパスワードを入力し、「パスワードの削除」をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOwPfw3XI/AAAAAAAAAnI/8dUtUJ81A6E/s800/5.jpg" /></p>
<p>これでパスワードが削除され、起動時にパスワードを求める画面が出なくなります。</p>
<p>１つ注意点があります。</p>
<p>この方法は「Gusetアカウント」がオフになっていないと出来ません。</p>
<p>「Guestアカウント」がオンになっていると、パスワードを削除してもログオン画面が表示されてしまいますので、うまくいかない時は「Guestアカウント」の設定をご確認ください。</p>
</div>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>VISTA起動時にパスワードの入力をせずに自動ログオンする方法</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2008/01/vista.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2008/01/vista.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Jan 2008 06:36:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[小技だけど重宝する]]></category>
		<category><![CDATA[VISTA]]></category>
		<category><![CDATA[中級]]></category>
		<category><![CDATA[小技]]></category>
		<category><![CDATA[自動ログオン]]></category>

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		<description><![CDATA[

最近、VISTAパソコンを買い替えたお客様から、よくこんな事を言われます。
「立ち上げた時にパスワードを入れるのがめんどくさい。何か方法ないの？」
パソコンの電源スイッチを入れた後、いったんユーザー名が表示されパスワ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<div>
<p>最近、VISTAパソコンを買い替えたお客様から、よくこんな事を言われます。</p>
<p>「立ち上げた時にパスワードを入れるのがめんどくさい。何か方法ないの？」</p>
<p>パソコンの電源スイッチを入れた後、いったんユーザー名が表示されパスワードを要求されます。ここでパスワードを入れないとパソコンが起動しないので面倒なんです。</p>
<p>これは最初のセットアップ時に、アカウントパスワードを入れてしまうとこうなってしまいます。</p>
<p>今回は「VISTA」の起動時に、面倒くさいパスワード入力をとばして、自動ログオンする方法を説明します。</p>
<h3>control userpasswords2</h3>
<p>「スタートメニュー（画面左下のウインドウズのマークをクリックする）」から「ファイル名を指定して実行」を選び</p>
<p class="gray-box"><strong>control userpasswords2</strong></p>
<p>と入力してキーボードの「Enter」キーを押します。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOY3NlQuI/AAAAAAAAAmo/RRBVEDBU6Uc/s800/1.jpg" alt="" /></p>
<p>「スタートメニュー」に「ファイル名を指定して実行」が表示されていない方は、スタートメニューの中の一番左下、「検索の開始」と表示されている欄に「control userpasswords2」と入力してキーボードの「Enter」キーを押します。</p>
<p>スタートメニューに「ファイル名を指定して実行」を表示させたいという方は、前回のブログの記事<a href="http://www.sorepaso.com/supportblog/2008/01/post-10.html" target="_blank">「スタートボタンからファイル名を指定して実行」</a>をご覧ください。</p>
<p>「ユーザー アカウント制御」のウインドウが表示されるので、「続行」ボタンをクリックしてください。</p>
<p>「ユーザーがこのコンピュータを使うのには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックがついているので、それを外してOKボタンを押します。</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOYwMui1I/AAAAAAAAAms/4l-I79FQLP4/s800/2.jpg" alt="" /></p>
<p>自動ログオンの画面が表示されます。<br />
ここでもともとログオン時に入力していたパスワードを入力します。</p>
<p><img src="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwoOZGkOxxI/AAAAAAAAAmw/VKghc_icdwI/s800/3.jpg" alt="" /></p>
<p>これで起動時にパスワードを求める画面が出なくなります。便利です。楽です。</p>
<p>ただし注意点があります。この自動ログオンですが、ユーザーアカウントが１つだけの場合に有効な技です。いくつかのアカウントがある場合は出来ません。</p>
<p>起動時にパスワード入力をとばして、自動ログオンする方法はもう1つあります。<br />
その方法は次回で解説しますね。</p>
<p class="gray-box"><strong>POINT</strong><strong><br />
自動ログオンはアカウントが１つの場合のみ設定できる。<br />
パソコン初期設定時にアカウントパスワードを設定しなければ最初から自動ログオンが出来る。</strong></p>
<p><strong>追記</strong>一部訂正です。「自動ログオンはユーザーアカウントが１つだけの場合に有効」と記載しましたが、正しくは「複数ユーザーがある時でも可能」です。</p>
<p>ただし「自動ログオン」が出来るのは、その内の１つのアカウントのみとなります。</p>
<p>複数ユーザーがある場合、「ユーザーがこのコンピュータを使うのには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックはどれか１つのアカウントしか外す事が出来ないようになっています。</p></div>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>デバイスドライバのインストール ＋ EVEREST Home Edition</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/11/everest-home-edition.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/11/everest-home-edition.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Nov 2007 13:31:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[便利なツール]]></category>
		<category><![CDATA[ツール]]></category>
		<category><![CDATA[デバイスドライバ]]></category>
		<category><![CDATA[初級]]></category>

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		<description><![CDATA[デバイスドライバとは､パソコンにつないだ周辺機器を正しく利用出来るようにするためのソフトウェアのことで､それぞれを指す場合は､ディスプレイドライバ､サウンドドライバ､プリンタドライバなど､周辺機器の名前が先頭につきます｡ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>デバイスドライバとは､パソコンにつないだ周辺機器を正しく利用出来るようにするためのソフトウェアのことで､それぞれを指す場合は､ディスプレイドライバ､サウンドドライバ､プリンタドライバなど､周辺機器の名前が先頭につきます｡</p>
<p>デバイス ドライバは､周辺機器がどのような製品で､どのように動かせばよいかという情報をパソコンに伝えてパソコンはその情報を元に周辺機器を動かしています｡</p>
<p>このデバイスドライバがインストールされていない､もしくは正常に機能していないと､周辺機器が作動しなかったりします｡<br />
ケーススタディ～スピーカーから音が出ない</p>
<p>例えば今日はサウンドドライバがインストールされていないために､スピーカーから音が出ない場合のデバイスドライバのインストールを紹介します｡</p>
<p>周辺機器が正常に作動していないと思われる場合､まず､デバイスマネージャで確認してください｡(デバイスマネージャは､Windows XP Home Edittion / Professional の場合)</p>
<p>｢スタートボタン｣から｢マイコンピュータ｣を右クリックして｢プロパティ｣を選択</p>
<p><img src="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPAQA2YQI/AAAAAAAAAi0/HkYoGZUIhOo/s800/1.jpg" /></p>
<p>｢システムのプロパティ｣画面で､｢ハードウェア｣ タブをクリックし､｢デバイス マネージャ｣ボタンをクリックします｡</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPAbNUj3I/AAAAAAAAAi4/NEeG2tymRWw/s800/2.jpg" /></p>
<p>すると正常に作動していないデバイス(周辺機器)がある場合､｢黄色のクエスチョンマーク｣が表示されます｡</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPArEfypI/AAAAAAAAAi8/mUvMHw-yULQ/s800/3.jpg" /></p>
<p>｢その他デバイス｣の｢マルチメディアオーディオコントローラ｣が正常に作動していないことがわかりました｡</p>
<p>次に､この｢マルチメディアオーディオコントローラ｣が何かを突き止めます｡</p>
<p>今の世の中､結構便利なものがインターネットですぐ手に入れられます｡<br />
実は簡単にデバイスの情報を確認できるフリーソフトがあります｡<br />
EVEREST(エベレスト) Home Edition</p>
<p>EVEREST Home Edition はパソコンのハードウェア情報の詳細の表示とメモリのベンチマークができるソフトです｡ 個人および非商用利用のみフリーで使用できます｡日本語で使用可能です｡</p>
<p>今日はこの｢EVEREST Home Edition ｣を使ってみます｡</p>
<p>立ち上げたところです｡</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPAvrzLqI/AAAAAAAAAjA/ToXvE3T0g-Y/s800/4.jpg" /></p>
<p>左の窓のツリーに｢マルチメディア｣と書いてるところをクリックします｡</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPAqkjGzI/AAAAAAAAAjE/PDBfsRBACF8/s800/5.jpg" /></p>
<p>PCI/プラグアンドプレイオーディオをクリックすると､右側のデバイス記述に｢SiS7012AudioDevice｣とありました｡どうやら､私のパソコンのサウンドカードはこの｢SiS7012AudioDevice｣を使っているようです｡</p>
<p>さっそくググって(Googledで検索)みましょう｡<br />
検索キーワードは｢SiS7012Audio　driver download｣でどうでしょうか?</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPHLoxFII/AAAAAAAAAjI/HwocFTyx8aI/s800/6.jpg" /></p>
<p>出てきました｡2つ目の｢ダウンロード|SiS7012AudioDriver｣でOKでしょう｡</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPHF69DfI/AAAAAAAAAjM/9tFV7ajWuWc/s800/7.jpg" /></p>
<p>ダウンロードしてインストール開始｡</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPHMsq5II/AAAAAAAAAjQ/NwiOcTGPozc/s800/8.jpg" /></p>
<p>再起動後､再びデバイスマネージャで確認します｡</p>
<p><img src="http://lh5.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPHbSC86I/AAAAAAAAAjU/N3HcGpbrVt8/s800/9.jpg" /></p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkPHQKEieI/AAAAAAAAAjY/cc_uTz2gGPk/s800/10.jpg" /></p>
<p>｢黄色のクエスチョンマーク｣がなくなり､無事スピーカから音が出るようになりました｡(^。^)</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マイクロソフト・ライセンス認証(プロダクト アクティベーション)</title>
		<link>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/11/post-5.html</link>
		<comments>http://www.sorepaso.com/supportblog/2007/11/post-5.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Nov 2007 05:06:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morimi</dc:creator>
				<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[OS]]></category>
		<category><![CDATA[アクティベーション]]></category>
		<category><![CDATA[初級]]></category>

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		<description><![CDATA[

マイクロソフトが開発した著作権侵害を防止するしくみのことで、Windows XP以降採用されています。
この技術が導入されたことで、OSやオフィスソフトウェアの不正コピーが出来なくなっています。
具体的にはOSやソフ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="div_8">
<div id="div_9">
<p>マイクロソフトが開発した著作権侵害を防止するしくみのことで、Windows XP以降採用されています。</p>
<p>この技術が導入されたことで、OSやオフィスソフトウェアの不正コピーが出来なくなっています。</p>
<p>具体的にはOSやソフトをインストールした後に、ライセンス認証をしないと一定の期間もしくは一定の回数を起動すると使えなくなってしまいます。</p>
<h3>ライセンス認証のいらない<br />SLP(システムロックプリインストール)とは</h3>
<p>通常、パソコンを購入される場合は大手メーカー製（NECや富士通など）で既にWindows（XPやVista)がインストールされたパソコン（プリインストール）を購入される方が多いと思います。</p></div>
<p>その場合リカバリCD（再インストールCD)を利用する場合は、ライセンス認証は必要ありません。</p>
<p>これは「システム ロック プリ インストール (SLP)」とよばれる保護方法で、あらかじめBIOSと呼ばれる電源を入れたら一番最初に読み込まれる部分にライセンス情報を書き込んでいるからです。</p>
<p>SLP対応であれば、たとえばHDD（ハードディスク）やその他の部品を新しいものに交換し、WindowsXPを再度インストールしてもライセンス認証の必要はありません（詳しくは以下のマイクロソフトのサイトを参照）</p>
<p><a href="http://www.microsoft.com/japan/technet/prodtechnol/winxppro/evaluate/xpactiv.mspx#EXB" target="_blank">Windows XP プロダクト アクティベーション</a></p>
<p>しかし、SLPの実装されたパソコンでも、再インストール時にまれにライセンス認証を促される場合があるらしいですが&#8230;</p>
<h3>ライセンス認証が必要な場合のやり方</h3>
<p>そうしてライセンス認証を要求された場合や、自作パソコンにWindowsXPのOEM版や通常パッケージ版をインストールしたときのライセンス認証について説明します</p>
<p>右下のタスクトレイ（時刻が表示されているところです）に「黄色のカギマーク」が表示されている場合、ライセンス認証がまだされていないということです。</p>
<p>ライセンス認証を行うには&#8230;.</p>
<p>[スタート] ボタンをクリックし、[すべてのプログラム] をポイントします。</p>
<p>次に、[アクセサリ] をポイントし、[システム ツール] をポイントして [Windows のライセンス認証] をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkimQhxM0I/AAAAAAAAAjo/kEELTsI4Fzc/s800/1.jpg" alt="" /></p>
<p>今回はインターネット経由でライセンス認証を行います。</p>
<p>[はい、今すぐインターネット経由でライセンス認証の手続きを行います] をクリックし、[次へ] をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh3.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkimfJgKQI/AAAAAAAAAjs/5wolvWOXfUk/s800/2.jpg" alt="" /></p>
<p>ユーザー登録の手続きを選択します。</p>
<p>ライセンス認証とユーザー登録を同時に行うかどうかを選択します。</p>
<p>ここでは、例として [いいえ、Windows のライセンス認証の手続きを行い、ユーザー登録は今行いません] をクリックし、[次へ] をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh4.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkimrVsl8I/AAAAAAAAAjw/kKaohVMNOMg/s800/3.jpg" alt="" /></p>
<p>注インターネットに接続されていない場合、インターネット接続の方法を選択画面が表示され、すでにインターネットに接続されている場合は、次の画面となります。</p>
<p>ライセンス認証の手続きを終了します。 [設定が完了しました] 画面が表示されたら、[完了] をクリックします。</p>
<p><img src="http://lh6.ggpht.com/_BIPCD_yk-K0/SwkimlGmdUI/AAAAAAAAAj0/yEG-C5pfuwE/s800/4.jpg" alt="" /></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
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